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クランブルブリオッシュパン

2023年6月の新商品。

大きなブリオッシュパンはガッツリ食べて美味しい。

ギャラリー

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価格・カロリー・食塩相当量

ヤマザキ・クランブルブリオッシュパン

ヤマザキ(山崎製パン株式会社)から2023年6月に発売した「クランブルブリオッシュパン」。 クランブルブリオッシュパンの袋には・・・
「クランブル(そぼろ)をかけたブリオッシュに、ホイップクリームをサンドしました。」
・・・・と書いてありました。
【食べた日】2023年6月6日
【ブランド】ヤマザキ
【価格(税込み8%)】105円
【カロリー/食塩相当量】393kcal/0.4g
【購入店】マックスバリュヤマザキ クランブルブリオッシュパン
※販売終了や、価格、カロリー、食塩相当量など変わる場合があります。食べた日を参考にしてください。価格は購入店によって違います。
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重さ・外観

ヤマザキ クランブルブリオッシュパンクランブルブリオッシュパンの重さを測ってみました。

104.5gあります。大きさのわりには、軽いです。
ヤマザキ クランブルブリオッシュパン左のの写真は、クランブルブリオッシュパンを包丁で切った写真です。
白いホイップクリームが見えますね。
ヤマザキ クランブルブリオッシュパンブリオッシュ生地で、ホイップクリームを挟んでいるので、めくるとホイップクリームが見えます。
ヤマザキ クランブルブリオッシュパン上のブリオッシュ生地には、粒々の「クランブル(そぼろ)」。材料を茹でたり炒めたりして火を通し、細かくほぐしたのがクランブル(そぼろ)。
原材料名から考えると、小麦繊維から作ったと思います。
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食べてみました(ガッツリ?)

ヤマザキ クランブルブリオッシュパン袋の中から、香ばしい香りがしてくる、ヤマザキの、クランブルブリオッシュパン。

ふっくら甘いパン生地に、ちょっぴりザラザラの食感。とろ〜り甘いホイップクリームで、さらに美味しいです。
ヤマザキ クランブルブリオッシュパン大きなクランブルブリオッシュパンは、口の周りにクリームが、つきそうだけど、大きなロで、ガッツリ食べる美味しさ。満腹感があって美味しいです。
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ブリオッシュって何?

ブリオッシュをネットで調べてみると・・・

ヤマザキ クランブルブリオッシュパンブリオッシュとは、水の代わりに牛乳を使い卵とバターをたっぷり使ったフランスの菓子パンで、16世紀にフランス北西に位置するノルマンディー地方で作られたのが最初だと言われています。ノルマンディー地方は昔から酪農が盛んで、牛乳やバターやチーズが豊富にあるので、水の代わりに牛乳を使った菓子パンが作られたそうです。

18世紀のフランス王妃、マリーアントワネットが食べ物が無くて苦しんでいる庶民に対し「パンがなければ、お菓子を食べればいいじゃない」と言ったお菓子が「ブリオッシュ」だと言うのが有名ですが、この頃のマリーアントワネットは、まだ幼い子供で、さらに「ある女王が言った」のをマリーアントワネットが言った事に変えられたのが事実のようです。
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