見た目は良く似ているランチパックとスナックサンド。
人気のツナマヨネーズを食べてみました。
ツナの正体は、あの高級魚????
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ランチパック ツナマヨネーズツナマヨネーズの袋には・・・ 「ツナとオニオンを和えたツナサラダをサンドしました。」 ・・・・と書いてありました。 【食べた日】2023年4月21日 【価格(税込み8%)】159円 【カロリー/食塩相当量】1個あたり、154kcal/0.7g 【購入店】マックスバリュ スナックサンド ツナ&マヨツナ&マヨの袋には・・・ 「オニオン入りツナマヨネーズ」 ・・・・と書いてありました。 【食べた日】2023年4月21日 【価格(税込み8%)】113円 【カロリー/食塩相当量】1個あたり、154kcal/0.7g 【購入店】マックスバリュ |
| ※販売終了や、価格、カロリー、食塩相当量など変わる場合があります。食べた日を参考にしてください。価格は購入店によって違います。 |
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重さ52.5gあります。 52.0gです。同じと言ってもいいけど、ほんの少しだけ、ランチパックの方が重たいです。 |
パンの外観の違い下の写真の右が「スナックサンド」、左が「ランチパック」。スナックサンドの方が色が白いです。 |
| パンを包丁で切ってみました。 下の写真の上がランチパック、下がスナックサンドです。ランチパックのツナの具が白っぽいです。 ![]() |
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| まずはランチパックの「ツナマヨネーズ」を食べました。 袋中からはツナの香りがしてきます。このツナの香り、スナックサンドより、ランチパックの方が強いです。 食べてみると、ふんわり食感のパン。ツナの美味しさの中に、とろ〜リマヨネーズの甘酸っぱさとオニオンのサクサクした食感が美味しいです。 |
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ただ、ほんのちょっぴりツナの美味しさが、ランチパックの方が美味しかったです。ごく、わずかな差ですけどね。 ※あくまで個人の感想です。 |
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| ツナサラダに、ツナサンド、ツナマヨおにぎり・・・ツナという言葉は、よく聞きます。 ツナは英語でtunaと書き、日本語で言えば「マグロ」です。英語でtuna は発音では「トゥナ」ですけどね。 つまり、ツナとはマグロの事なのです。 マグロと聞けば、お寿司屋さんの人気メニュー、高級魚というイメージがあります。 そのマグロ、色々な種類があって、お寿司屋さんの「マグロ」として使われるのは「クロマグロ」や「ミナミマグロ」が多く、特に冬場のクロマグロは美味しくて高級魚と言われており、2019年の豊洲市場の初セリでは1匹3億3360万円の史上最高値で競り落とされました。 これは、寿司チェーン店が宣伝効果を狙った縁起物価格ですけど。それでも、通常、100万円以上します。 しかし、これは高級寿司店の場合で・・・・ 100円回転すしやスーパーの場合、同じマグロでもビンナガマグロやキハダマグロなど価格が安いマグロが多く、特にビンナガマグロは「ビントロ」として回転すしで売っています。 ビンナガマグロやキハダマグロは、クロマグロに比べ大きさが小さく、トロの部分も少ないです。 ちなみに「シーチキン」とは、はごろもフーズの登録商標。商品名ですね(魚の名前ではありません)。 |
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